DECRYPTED_DATA // 2026-03-20
スクリプトやコードは資料として機能するのか
なんだかんだ資料を書くのはだるい
結構自宅のサーバーの構成とかがややこしくなってきた。
設定変更スクリプトや動作チェックスクリプトなど、いろいろと作れば作るほど話がややこしくなってくる
とはいえ中身を見ればいいやの精神で書かないことが多いけどほんとにそれがいいのかっていうのが結構疑問だったりする
仕事だったらパラメーターシートがあったり、動作試験表があったり、詳細設計書があったり、仕様書があったりするけど
結構そこらへんがおざなりになってきたりしている
CD/CIもどきを作っているので動作確認スクリプトを作ってはいるけどテストケースを網羅しているのかとか
サーバーの全体設定がどうなっているのかとか、あとから見直すとどうなっているんだっけ?っていう場面がまぁまぁあったりする
サーバーに入ってみればいいじゃん、はその通りだけどいちいちログインして確認をするのかって話
そのためのOpenClawかもしれないけどね、あれに依頼するとサーバーにログインして負荷調査までいい感じにやってくれるし
いつかは構成管理なんてしなくなってNotebookLMみたいなのに質問して構成が把握できるようになるのかな
自宅サーバーはそれ以前の状態な気がするけど、いつかは設定含めて整理しないとなぁ
HASH: 5F323032... [VERIFIED]